個人情報が心配な方に… プリーバの安心サービス体制!!
2007/04/09(月)
この何年かでインターネットを使った融資サービスが広がってきましたが、便利になったと同時に「個人情報データ流出」のリスクも増えてきました。最近では外資系キャッシング店舗から5万人分を超えるユーザー情報が一気に漏れ、問題になったニュースを記憶している方も多いでしょう。
特に、キャッシング利用者の個人情報はヤミ金などが悪用しやすいため、高値で売られやすい情報なのです。
そうした心配がある方は、プリーバに代表される情報セキュリティが整ったキャッシングサービスを選ぶのが良いでしょう。
サービス開始当初からインターネット利用に特化してきただけあって、サイトの安全性は「ベリサイン」「TRUSTe」という二重のセキュリティで強固に守られています。技術的な話は省略しますが、つまり外部の人間がネット送信される個人データを横取りしたり、内部から情報を持ち出すことがきわめて困難な仕組みになっているのです。
この二重セキュリティがパソコン用・携帯用サイトの両方に使われているため、キャッシング利用時のデータが漏れる心配はほとんどありません。
さらに先月末からは、情報マネジメントの国際規格「ISO/IEC 27001:2005」の認証を受け、その安全性の高さを証明しました。大手を含め、キャッシング店舗でここまで万全のセキュリティ体制を持っているところはプリーバくらいでしょう。
300万円の限度額や9.7~23.0%の金利設定に加え、こうしたキャッシング利用時の安心感がプリーバの大きな魅力になっています。
この他には、GMOネットカード
やイコール・クレジットが、「ベリサイン」「プライバシーマーク」の両方を採用して高いセキュリティを誇っています。両社ともプリーバと同じくIT系キャッシングに分類される店舗で、やはりIT系サービスの強さが目立っています。
出来るだけ好条件でキャッシングを申し込みたいけど、個人情報の扱いがいい加減な店舗は困る、という方にはプリーバをはじめとしたIT系サービスが最適な選択になってくれます。